スタッフ紹介

スタッフB

・・・と言いますか、、、、アタシです。
松尾みどりです。

主な仕事は、写真cameraを撮るとか、
パソコンに向かってパンフレットもどきを作るとか
ホームページやブログのお世話をするとか
電話telephoneを取るとか、お客さんにお茶japaneseteaを出すとか・・・

工房では、、、

重たい物を持ち上げるとか
釉薬を剥ぐとか、慣れない絵筆を握ってみるとか、

あ、あと、急に着替えて、飛び込み営業に行ったりdashとか

まぁ、、、よーするにナンデモ屋ですcoldsweats01

どうぞ宜しくお願いします。

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スタッフA

主に絵付けを担当。
でも人数が少ないものですから、
アレもコレもソレも!と、かなり多岐に渡る仕事を
担当してもらっています。

Kazea Kazeb

特に絵付けの勉強をしたワケでもなく、
絵が好きだったワケでもなく・・・

奥さん(松尾道代)が筆を握ってみるのなら
ちょっとアタシも何か描いてみようかしら!?

的な、入りだったのですが
1年も経つ頃には何だか可愛げなお花の絵が
いっぱいの工房になりました。

あれから10年。
独自の水彩画のような描き方で
工房 風 の世界を作り出してくれています。

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主宰 松尾 道代

蹴ろくろ ってご存知ですか?
むか~し昔、電動ろくろが出来る前
足で蹴って回すろくろがありました。


↓コレが蹴ろくろ
Photo_3


その蹴ろくろの名人を祖父に持つ「松尾道代」

    「きっと私にも出来る!」

その思いだけで、ろくろの世界に飛び込んだのが
1995年春。

持ち前のド根性と踏ん張りで、ろくろを買い、窯を築き、
作品の初入選が1999年の「九州山口陶磁展」
イキナリの入賞でした。

その後も風の吹くまま、気の向くままに作陶を続け
2004年、第36回 日展に初入選。
現在まで連続4回の日展入選を果たしております。

↓作品展に出品するのは青白磁の飾り鉢

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詳しい歴史は
コチラをクリックしてください。
メインのホームページへ飛びます。

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ごあいさつ

九州は長崎県の波佐見町で、主宰 松尾 道代+3名で
磁器工房を営んでおります。
有田焼で有名な「佐賀県有田町」の隣町で
400年の昔から脈々と日用食器を作り続けてきた町です。

透明感のある青さが特徴の「青白磁」や
桜・コスモス・鉄仙・アザレアなど季節の花をあしらった食器など
ろくろ手造り・手描きを中心として作陶しています。

最近の人気商品は「手洗い鉢」
洗面所やトイレやお庭などに、磁器の手洗い鉢が映えます。

これから完成商品や作陶風景など随時ご紹介して参ります。
お楽しみにwink

Gaikei1a

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